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2018年1月28日 (日)

根岸S

東京11レース 根岸S

行くのは地方競馬のラブバレットか、ノボバカラかサイタスリーレッド。まあいずれにしてもそんなに早くなるまい。

好位から進めばアキトクレッセントの連勝に期待できる。

追い込み馬の人気勢はすべて消し。

先行く、ノボバカラ、サイタスリーレッドへ。

京都11レース シルクロードS

4歳馬のカラクレナイを狙っていたが、人気になりすぎの感も…。

ちはやふる神代もきかず竜田川からくれないに水くくるとは。カラクレナイに水口で、セカンドテーブルの1点で勝負をしようと思っていたが…。

さて、どうしようか。

あと気になるのはナックビーナス、アットシーサイド、セイウンコウセイあたり。

セイウンコウセイは58キロが、アットシーサイイドは今の京都の馬場が気になる。

セカンドテーブル、カラクレナイ、ナックビーナスの3頭BOXで。

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2018年1月27日 (土)

栃ノ心、優勝。ちょっと感動した

いろいろと問題があった大相撲。

場所前の日馬富士の暴行問題による引退。

さらに、白鵬が張り手、かちあげが横綱にふさわしくないと文句をつけられ封印。3日目から連敗して休場。

これっておかしくない。張り手もかちあげも立派な技のひとつなのに。白鵬のかちあげがエルボーのようだと言うのなら反則を取ればいい。

そもそも、横綱は変化はダメというのはおかしい。だったら、舞の海のような子兵力士は横綱になるなと言っているようなものだ。

変化だって、立派なわざのひとつだ。けたぐりやけ返しをあやつるような大関、横綱を見てみたい。

そういえば、最近内無双、外無双を使う相撲取りがいない。おもしろい相撲を見たい。

稀勢の里はもう引退したほうが…。

すぐにでも横綱になると思われた照ノ富士も十両に陥落してしまう。

期待した阿武咲もケガで休場。宇良も十両で全休。復活した安美錦もまたケガだ。

そんななか、栃ノ心の優勝はこころに刺さる。

自身、大けがで幕下まで陥落したあと、復活して幕内に戻ってきた。

四つに組めば、一二の力を持っていると思っていた力士。今場所は立ち合いもよかった。

体もよく動いていた。

グダグダになりそうな場所を救ってくれたのは間違いなく栃ノ心だ、

感動した。

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2018年1月21日 (日)

アメリカJCC

中山11レース アメリカJCC

かつては重厚な重賞だったが、昨今は…。

今年のメンバーもかなり小粒な…。

ここからG1を狙えそうな馬は見当たらない。ならば、遊んでみる。

マイネルミラノとトミケンスラーヴァの行った行った。

直線を向くまで楽しめれば、あとはあわよくば。

馬連とワイドで買ってみます。

京都11レース 石清水S

クライムメジャーで仕方がないか。

相手にニシノラッシュ、エントリーチケット。

中京11レース 東海S

初G1挑戦のチャンピオンズカップでも2着と崩れなかったテイエムジンソク。その強さは本物か。ここは断然人気でも消せない。

相手を捻って、コスモカナディアンとアスカノロマン。

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2018年1月14日 (日)

京成杯

中山11レース 京成杯

デビューから3、1、1着のジェネラーレウーノ。このメンバーならぶっちぎってほしい。今や我がPOG馬のエース格。ここを勝ってクラシックへ。

相手にコスモイグナーツとダブルシャープ。

京都11レース 日経新春杯

G2なのに、かなり低調なメンバー。天皇賞で勝負になりそうな馬が見当たらない。4歳馬の参戦もない。

逃げるロードヴァンドール本命。

菊花賞6着があるベルーフ。1000万を勝ったばかりだが、軽量52キロのガンコ。

中京11レース 知立特別

アイファープリティ、ディスティニーソング、トーホウハニーの3頭BOX。

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2018年1月 7日 (日)

フェアリーS

昨日の金杯は完敗。今年も多難な年になりそうな…。

中山11レース フェアリーS

重賞とはいえ、すべて1勝馬による一戦。オープン馬もアルテミスS2着があるサヤカチャンだけ。

どこからでも狙えそうだが…。

欣ちゃんの持ち馬、ジョブックコメン本命。

対抗にスカーレットカラー。

大穴はシスル。

3頭のBOXで。

京都のメーン、万葉Sは好きなレースだが、今年はメンバーも薄く馬券的妙味もまったくない。見るレースか。

中山10レース ポルックスS

明け7歳馬のリッカルドの激走に期待。

初ダートのリアファル。菊花賞3着のレースは強かった。こんなところで走る馬ではないはずだが、ケガでもう6歳、ダートで復活できるか。

まともなら、センチュリオン、アルタイルだが…。

ここはリッカルドの単複で勝負。

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