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2010年11月 5日 (金)

UEFAチャンピオンズリーグ

バイエルンミュンヘン、レアル、チェルシーが早々と決勝トーナメント進出を決めた。

バルサ、マンUも次節には決めるだろう。

驚いたのはトットナム。インテルを3-1で撃破。A組トップに立った。その立役者は21歳のウェールズ代表のギャレス・ベール。まだきちんとそのプレーを見てないが、あのフィーゴが、「本当にただただアメージングだった」と賞賛したという。

ウェールズといえばマンUのライアン・ギグス。ギグスを超えることが出来るのか。そのプレーをじっくり見てみたい。

死の組に入ったミランも勝ち点5で2位。3位のアヤックスが勝ち点4だけに予断は許さないが大丈夫だろう。

ほぼ順当に16強が出揃いそうで。決勝トーナメントの組み合わせが楽しみだ。

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