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2008年11月 2日 (日)

天皇賞 歴史に残る名勝負 長ーい写真判定の結果…

歴史に残るレースだった。凄い競馬を見させてもらった。

逃げたダイワスカーレット。1000メートル通過が58秒7の淀みないペース。馬場の真ん中からダービー馬のディープスカイ。その外からウォッカ。

内からダイワスカーレットが二の足を使う。外から、ディープスカイとウォッカ。内目を通ってカンパニーも伸びてくる。

ダイワスカーレットとウォッカの2頭が、内外離れて並んでゴール。その間にちょっと遅れてディープスカイとカンパニーが並んでゴール。勝ちタイムは1分57秒2のレコード。

勝ったのはスカーレットかウォッカか。ウォッカかダイワスカーレットか。長い、長ーい写真判定。これだけの競馬をしたのだから、2頭同着でいいじゃんと思ったが、ウォッカが1着でダイワスカーレットが2着。3着はディープスカイ。カンパニーは4着。

凄いレースだった。牝馬2頭のワンツーフィニッシュ。予想は完璧だったが、人気のディープスカイは買うことができずに…。

そうか、馬連1点で勝負すればよかったんだ。

記念に買ったウォッカの単勝馬券です。

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