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2006年11月 4日 (土)

ブラジルカップ

東京11レース ブラジルカップ

準オープンとは名ばかりの1000万下に毛がはえたようなメンバー構成。ここは3歳馬のホウショウルビーから。ダートは未勝利、500万下と2戦2勝。ハンデ52KGなら、ここで通用してもいい。逃げるアントニオマグナム、実力の割に人気にならないシベリアンメドウ、このクラスの安定㈱、ワキノカイザーへ。馬単の裏表6点。三連単は万全をきして4頭のBOX、24点。

京都11レース カシオペアステークス

スズノマーチ、スーパーホーネット、アルビレオ、ロジックの馬単、三連単、4頭BOX。

福島11レース 磐梯山特別

ここは逃げるトーセンレーサーから、先手さえ取りきれば逃げ切れるだろう。相手は今度は前々で競馬をするアクトナチュラリー、堅実なソリッドスライダー、連闘のラドランファーマ。馬単、裏表の6点、三連単はトーセンレーサーから相手3頭のマルチ18点。

東京10レース 秋嶺特別

カタナ→ヒカルベガ→テンイムホウ、レッドビームシチーの三連単、2点。

京都の新馬戦でPOGの持ち馬、ハンティングダラーがデビューする。大好きだったシングライクトークの子だ。調教はあまりよくなかったらしいが、がんばってほしい。マイネヴェロナ、ヴェルトマイスターに続く勝利を期待したい。

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